2005年12月25日

機動戦士ガンダムSEED DESTINY FINAL PLUS [選ばれた未来]

最初に、すこし更新をさぼっていた。理由は、言わないが。
んで、本題。
実は、こんなモノが放送されたらしい。『らしい』とか言いつつ、しっかり視聴したが。
内容としては50話の再構成プラス、後日談って感じだった。変更点をあげると、

・オープニングは『vestige -ヴェスティージ-』新作カットが、いくつかあり。
・大まかな内容には、変更はなし。ただし、台詞の細かな変更が、かなりあり。
・戦闘に置いて、ヒルダとディアッカ被弾した。
・アスランがキラとデュランダルの対話している、メサイアのシーンに登場。噂によると、当初の予定ではこうだったらしい。
・ラクスの停戦案を受けザフト全軍撤収。その後、オーブとプラントの停戦協定。カガリと見知らぬプラントの評議員が、握手している。
・ラクスは戦争終結のきっかけになったという事で評議会からの要請によりプラントに戻る。
・その後、イザークたちを引き連れて、議会に向かっていたことから、もしかしたら議長になったのかもしれない。
・シンとキラの、初対面のオーブの慰霊碑で、対面。そこで、会話。シンは、彼が『キラ』であり、『フリーダム』のパイロットであることを知る。
・アスラン&メイリン、キラ&ラクス、シン&ルナマリアが別々の道を帰る所で、EDへ。

[考察]
キラとシンの会話が、入っていたのは良かった。シンの最初の台詞に対する、返答が、
「いくら、吹き飛ばされても、僕たちは何度でも花を植える」「それが、俺たちの戦いだ」
ああ、なるほど、と思った。こういう点だけ見ると、脚本が女性という事の利点がある。婉曲的でもない。かといって、直接的でもない。抽象的に見えて、実はコレしかないと言う言葉。男性では、書けないとは言えないが、おそらくこう自然な台詞として、何気なく、入れることは出来ないだろう。脚本に対する批判ばかりなので、私としては擁護してみる。コロンブスの批判者にはなりたくない。
もう少し、考察してみる。結局、レイは、ラウとは違った。ラウは、世界の滅びを望み。レイは、世界の存続を望んだ。同じ遺伝子の人間だった2人。おそらくは、そだった環境もほとんど同じだったのだろう。結局、自分と相成れない人間に対する、人の態度なんて似通っているに違いない。なのに、レイは、世界の存続を望んだ。結局、それは人の差異。人間としての違い。生きていると言うことが存在意義。別段、何かをしなければ人としての存在が保たれないのではなくて、人が人であることが、私達の存在している証としてある。ということ。人には、役割は必要ではないのだろうと、思う。役割などなくても、人は生きていけるし、役割なんてモノは、生きている内に、自然と、何時の間にか、持っている、それだけのモノに過ぎない。だから、人は、生きていけるし、いらないモノを捨てる事が出来る。
彼らの、世界は終戦にいたらなかった。あくまで、それは停戦であり、おそらく、終戦に至ることは、難しいのではないかと思う。これは、もしかすると、第三作目への布石なのか、とも思った。

おしまい
posted by yaku at 15:04| 広島 ☀| Comment(3) | TrackBack(12) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月08日

BLOOD+ 第01話 「ファーストキス」

ガンダムSEED Desが終わってしまったので、取り敢えず見てみました。

初めて、この作品の存在を知ったときは、王道だらけだなと考えたのを覚えています。
「戦う女子高生」「日本刀」「化け物」「吸血鬼」
何もかもが王道ですね。
ストーリーとしては、今のところ何とも言えませんが今とところは面白いと思いました。
あと、今日知ったことですがこの作品は昔、押井守監督が作った『BLOOD THE LAST VAMPIRE』がモデルになっているらしいですね。
――世界観がらしいな。って感じです。
押井守さんの場合はキャラがってよりも世界が独特で、他の作品のキャラ→世界に比べて、世界→キャラという優先度だと思います。
あと、キャラクターデザイナーが箸井地図さんでしたね。清涼院流水さんの小説(ではないですが……)を漫画化しているので記憶の隅に残っていました。

おしまい
posted by yaku at 21:23| 広島 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月01日

機動戦士ガンダムSEED DESTINY PHASE-50 [最後の力]

一年間見てきたので、終わるとなると少し寂しい気もします。気がするだけで結局は錯覚だと思いますが。

<レイ>
今話を見ていると、ガンダムSEEDと言う物語は”ラウ”又は”レイ”の物語のように感じました。誰かを生むために使い捨てにされた存在。其れを知っているから、世界に絶望しラウは世界を滅ぼそうして、レイは自分が世界を救うという言葉を鵜呑みにしてしまった。
議長に「君もラウだ」と言われてしまったレイ。言われたのが議長だったため其れを信じてしまった。『自分はラウだ』と。だけど、本当に言って欲しかったのはそんな事ではないんだろう。キラは最高のコーディネーター。そのことを一番意識していたのは間違いなくレイ。そのキラが言った”ぼくは只の一人の人間だ”その言葉がレイに最大限の衝撃を与えたんだと思う。自分は只の試作品、ラウのコピー。だけど、成功作が言ったレイの存在を認める言葉。そしてそれによって思ったんだと思う。『この人達(キラ)の世界を見てみたい』 だから、撃ったのかもしれない自分を認めなかった世界を作ろうとする人を。
なんというかまあ、何時のまにか奇妙な文章になってますねw

<シン>
振り回される人。だけど、私達は彼を見てヤキモキしましたし、イライラしたと思う。だけど、それによって私達は彼のようでは駄目だ。考えないといけない。意識して行かなくてはならない。そして、振り回されてはならない。そんな感じのことを考える結果となったんじゃないかと思う。
だから、シンという存在は生み出されたし、シンという存在が私達に影響を与えた気がする。
凄く肯定的に考えました。普通に考えると明らかに主人公じゃな(ry

<キラ>
レイの言葉にも迷いませんでしたね、とまどいはしましたが。迷いのない言葉を迷いなく言う強さ、それが今回のキラの強さなんだと思いました。

<アスラン>
”この馬鹿野郎!”これをもっと早くシンに言っていれば良かったのに……。言葉で細々と説明するのではなくて、心のままに思ったことをハッキリという事がシンには必要だったように思います。
あ、あと、そう言えばインフィニットジャスティスのすべての武装が見ることが出来たのはちょっと嬉しかったりします。

<最後に>
終わっちゃいました。いろいろ納得出来ない点もあったように思いますが、面白かったんでしょう。面白くなければ見てませんし、面白くない物を見るほど暇人では有りません。――というか面白くないない、最高の駄作だと言いながら見ている人が多いのは何故?


おしまい
posted by yaku at 22:45| 広島 ☀| Comment(0) | TrackBack(7) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月24日

機動戦士ガンダムSEED DESTINY PHASE-49 [レイ]

最初から最後まで戦闘だったので、ていうかぞれがガンダムなんですけどね。
ですが――とても楽しめました。

<シン>
結局最後まで議長側でしたね。というか主人公の位置替え、思想替えがない作品というのも珍しいですね。
少し、主人公(EDではキラが主人公でしたが……)に付いての考察。普通、敵として相応しいとよばれるのは何かに”心酔する人”。誰かにの言葉、または自分の考えを”信じすぎてしまう”人物。だと考えます。だから、私達はその敵である彼の存在を否定し主人公を応援しようとします。ですが、それが私達が応援しようとする主人公だったらどうなるのでしょうか?――誰かに心酔する主人公。それは主人公らしくは有りませんが、よく考えてみると私達自身は”主人公”ではないんです。主人公にはなり得ないんです。ですから、物語の中に私達の存在を当てはめてみるときっと私達は”心酔する側”になるんだと思います。そう考えるとシンは私達を投影した主人公という存在になるのではないかと思います。――出来るだけ良く考えてみました。
考察おしまい。

<キラ&アスラン>
強い
特にめぼしい会話はなし。
戦闘ばっかでしたから仕方のないことだと思うので――

<レイ>
キラのために作られた試験用ボディ?よく解りませんが、キラにフラガ家の特殊遺伝子を受け継いでいる可能性が高いということでしょうか?そうなるとキラのニュータイプ的発言、行動に説明がつくのかもしれません。

<イザーク&ディ(ry>
結局、何だったの?中継点はすぐにミーティアでぶった切ったから殆ど役に立ってませんでしたよね?


眠いんで、適当に書きました。
――おしまい
posted by yaku at 22:12| 広島 ☀| Comment(0) | TrackBack(18) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月17日

機動戦士ガンダムSEED DESTINY PHASE-48 [新世界へ]

ミニ総集編から始まりましたね。
一瞬今回も総集編かもしれないと軽い冷や汗をかいちゃいました。

<シン>
まともなセリフが殆どなかったのは私の気のせい?――気のせいですよね。うん。納得することにします。無理矢理にでも……。だって主人公なんですから……ね。セリフが少ないなんてあり得ないじゃないですか。そうこれはあり得ないんですよ。
それにしても、なんというか。完全にレイに丸め込まれている様子は滑稽でもありますね。もう少し自分の意見を口に出して言いましょう。”これがお前の望んだ世界だ”に答えることの出来ないシン。きっとアスランの”お前の望んだ物は何だ?”が引っかかっているのでしょうね。――ようやく意味のある過去のセリフが出てきた気がします。

<レイ>
クローンと言うことが判明!――別に驚きはしませんでしたが、で、誰のクローンなの?アル?ラウ?前者だったらまだしも(この言い方ちょっと変かも……)後者だったら結構残酷ですよね。今までの反応からしてレイはラウの事を崇拝まではいかないでも慕っていたことは確かです。しかしそれが、その苦しみがすべてラウから与えられていた。ということになるんですから。――私個人としては後者のような気がします。長く生きられない(×生きれない)ラウがもう一人世界に絶望させる存在を作る。まあ、論理としては間違ってない気がします。それに、レイが生み出されたときには既に研究所は消えていたはずですし、アルも死んでいるはずです。

<ラクス>
怖い。――今回、殆ど怒り顔で占められていました。前回のミーアの死が原因か?彼女の死によって今までデスティニープランに対する印象が嫌悪→憎悪に変化したと言うことでしょうか?――まあ、どうでも良いですけど。

<カガリ>
偉くなった。と思いましたね。――元々地位はかなり高かったのがそれに中身がついてきたというか、ようやく国家の代表という立場が板に付いてきた感じがします。これから彼女は殺し合いと言う戦場ではなくて、政治という場の戦場に立つことになるのでしょう。
地球軍基地が討たれた今、次に戦場になるのは確実にオーブなのですから。

<キラ&アスラン&etc...>
う〜ん、あんまりセリフがなかったし殆ど言っている事が同じなんで――どうでも良いです。

<でゅ欄樽←デュランダルです>
彼はレクイエムの存在をあらかじめ知っていたと言うことでしょうか?あらかじめそれを想定した作戦をとっていたように思えます。
逆らうなら殺すという事。――戦争の根本でしょうね。利益ではない。政治ではない。やっていることはただの子供。遙か昔からやってきた戦争が始まりました。遺伝子という人類がたどり着いた自分自身を変革する存在を――古代からの方法で替えようとする。結局は人を殺すんですけどね。――どちらにしても戦争ですから。

<デスティニープランについて私の意見>
あくまで戯れ言です。
聞き流してください。
いくら何かに為りたくて努力しても自分の未来は決定されている。そんなものがうまくいくわけないんじゃないかと思うんです。努力に対する対価が存在してないから頑張らなくても良い。――デスティニープランの中では誰でも思うと思います。対価もないしに努力もするなんてそんな人間がいるでしょうか。…………になりたいから勉強をする。…………になりたいから運動をする。…………が欲しいからお金を稼ぐ。人間てのはそんな存在だと思います。こんな世界だと自然と生産が起こらなくなる。――そして滅亡。こんなところでしょう。


おしまい。
posted by yaku at 21:33| 広島 | Comment(0) | TrackBack(15) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月03日

機動戦士ガンダムSEED DESTINY PHASE-46 [真実の歌]

最初だけですか……ミネルバは……
登場が少なすぎです。
あ、でも、スタートが、回想じゃあなかったのは少し嬉しかったです。

<ルナマリア>
結局何がしたいのか?
シンとの良い仲は前回までですか?
よく解りませんね。――まあ、解ろうとも思いませんが。

<シン>
相変わらず、――変わらなすぎは度を超えてますけど。真っ直ぐな人間ですね。
特にルナマリアとの会話を見てると思いました。
こういう人は特に好きな人と嫌いな人に別れるんだろうな〜。と思いました。
ちなみに、わたしは好きではありません。(――嫌いというわけではありません)
それだけですけど……。
まあ、登場機会が少ないから仕方がないと割り切るしかないですね……。

<アスラン>
やっと、シンの話題が出てきました。キラとそのことについて話さないのは可笑しいと思ってましたし、やっぱ少し落ち着いたからでしょうか?
サングラスはお気に入り?
やっぱ、キラとラクスには頭が上がらないというか……。絶対にあの二人には勝てないようです。
白兵戦能力はキラを遙かに凌ぐらしくピョンピョン跳びはねて、なんというか――さすがもと赤服、もと特務隊、もと国家代表護衛、もとフェイスですね。(肩書き多いなー)

<キラ>
銃は苦手?まあ、訓練もあまりしてないんでしょうね。好きなことは一生懸命だが、苦手なことは全然一生懸命にはなれないって言ってましたし。――言ってた気がします。

<ラクス>
いつの間にメイリンとあんなに仲良くなっていたんだ?
っていうか何で気づかれない?――あんなど派手な髪の毛しといて。
それに銃撃戦になった際、一番冷静だったのもラクスだったと思います。

<ミーア>
側近の超能力を使えそうな女性は何者?あの変なサングラスも、笑いを取ろうとしているようにしか見えません。でも、いかにも悪女って感じですね。
死に方はありがちでしたが、あの狂乱ぶりはとてもリアルに感じました。
人っていう種族は、一度甘いものに慣れてしまったらそこから抜け出すことは出来ない。の典型ですね。

<メイリン>
”思いっきり罠ですね”
は笑えました。
それだけ


来週は何?な”ミーア”ですけど、ホント何?回想?止めてくれ。そろそろ急いで伏線回収を求めます。

おしまい
posted by yaku at 21:02| 広島 ☁| Comment(0) | TrackBack(27) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月06日

機動戦士ガンダムSEED DESTINY PHASE-42 [自由と正義と]

最近は、始まりが新作カットの事が多いですね〜。
やっと、危機感を覚えたんでしょうか?
でも、前回は回想編でしたけど。。。

<アスラン>
さりげなく、メイリンの肩に手を回す辺り、まだフェミニスト継続中でしょうね。まあ、フェミニストはいけないことではないんですが、過剰な行動は誤解を生みますし。。。

<メイリン>
メイリンとしては、誰も知っている人間が居ないのだから、アスランの側にいたいというのが自然な感情だと思うのですが、実際の所どうなのでしょうね。

<シン>
相も変わらず、精神年齢が低い。。。
自分の納得できないことがあったらそれを破壊しにかかる。
平和を求めて戦おうとしても、それがどんな平和なのか考えようともしない。。。
考えていることはその辺に居る一般兵と同じですね。
なまじ力があるだけに余計にたちが悪い。
悩む事が主人公なら文句なしでアスランで
超人的な人間が主人公なら文句なしでキラになります。
結局シンの立ち位置はどこに固定されるのだろうか?

<マリュー>
種デスの中で最も悲劇のヒロインです。
悲しすぎます。
恋人が生きていたと思ったら、実はそれは別人で。。。
最悪のパターンな様な気がします。

<ネオ>
ムウの名台詞
”不可能を可能にする男”
がここで来るとは思いませんでした。
つーか、凄いかっこいい登場でしたね。

<ラクス>
ピンクのパイロットスーツで舞い降りた歌姫。
アスランの疑問を解かす言葉は良かったです。
つまりは
”あなたはあなたなんだから自分の正しいと思うことをするように”
まあ、アスラン個人を信頼していないと無駄ですが。
議長の
”君は君の役割を果たせばいい”
とは正反対の言葉。
どちらが良いのかは知りませんし、
考えようによっては同じに聞こえるかもしれませんが。。。
あれはミーアでは出来ませんね。

<キラ>
相変わらず強い。
あそこでレールガンじゃなくてお腹のヤツ使ってたらシンはもう居ないのに。。。
残念です。。。
”何かしたいのに何も出来ないのはつらい”
なるほどなーと思いました。
アスランの気持ちそのままですな。

<ドム>
ジェットストリームアタックって叫んだよ。。。
叫ぶとは思いませんでした。
そこまでパクルとは思いませんでした。
せめて、ワザの雰囲気だけだと思っていたのに


おしまい
posted by yaku at 21:26| 広島 ☁| Comment(1) | TrackBack(35) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月31日

機動戦士ガンダムSEED DESTINY PHASE-41 [リフレイン]

総集編でしたね。。。
オープニングが少し変わっていましたが、注目すべき点はそのくらいですね。。。
それ以外大したことがありませんでした。

というか、

何でシンが出てこないのでしょうか?

機動戦士ガンダムSEED DESTINYという作品で描きたいのは、

”戦争を全否定する人間”→キラ・ラクス

”力で力を制する。つまり戦争を戦争によって停止させようとする人間”→シン(口車に乗っているだけですが。。。)・レイ・デュランダル

”中立。どちらが正しいか迷う人間”→アスラン・カガリ

という、三つの人間を描きたいはずなのに。。。

キラとのアスランの二人しか、描かないのであればすべての意味が消去、または無意味と化してしまうのではないでしょうか?

まあ、所詮アニメといったらそれまでですけどね。。。

あまり、その辺は気にしないようにしてますが気になるモノは気になります。


次回、アスラン、あの怪我でMSに乗れるのか?の巻

ですが、実際どうなるのでしょうか?

そろそろ、汚名挽回といって欲しいモノです。(ちょっと違うのはそれほど期待してないのです。。。)

おしまい


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posted by yaku at 11:31| 広島 ☁| Comment(2) | TrackBack(17) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月23日

機動戦士ガンダムSEED DESTINY PHASE-40 [黄金の意志]

試験が近いので簡単に感想を

シンが初めて悩む様子を見せましたが、結局レイに誤魔化されてしまいました。
あー、どんどん嫌なキャラになっていきます。レイが
それと、アカツキって、強かったー
ビームをはじき返すんだもんなー
凄く久しぶりに、キラが全く出なくて、少し物足りなささえ感じました。
主人公が出ないなんて……
アカツキとストフリにはテーマ曲みたいなモノがあったのに、結局シンには悪役出撃のようなテーマしか存在してないんですね。。。
シンがアナキンのように見えますね
”ダースベーダー行きます!”(笑)
ついにシンも生命維持装置をつけるのだろうか?
それとも”精神崩壊?”

適当に――おしまい

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posted by yaku at 22:03| 広島 ☁| Comment(1) | TrackBack(13) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月16日

機動戦士ガンダムSEED DESTINY PHASE-39 [天空のキラ]

珍しく。――本当に珍しく。
回想から始まりませんでしたね。
”天空のキラ”←題名、もう少し考えましょうよ。

<キラ>
作画が綺麗でしたね。
流石、主人公(笑)が活躍する回です!

高っ!
思わず叫んでしまいました。
流石コーディネーター……、普通の人なら骨折してしまうような高さから飛び降りましたが……

ストライクでザクと互角以上というか……、圧倒していましたが、ザク>>>ストライクという初期設定はどこに行ったのか?
色が戻っていたのは、ブースターの設定に合わせるためなのかな?

ストライクフリーダムの登場は、シンと違って(重要!)格好良かったですね。
T.M.Rの曲も使われましたし。
レインボービーム(仮称)がなくなったから、迫力不足かと思いましたが、遙かに凶悪になってましたしたね(苦笑)

キラが”当たれー”を言うとは思いませんでした。
結局は当たってるし……
さらにニュータイプ化!が起こりました。何でもありのスーパー超人です。いったい彼をどうしたいのでしょうか?

<ラクス>
議長が”すべてを統合した世界”を作ろうとしている。
普通に考えれば、良いことだと思うんですけどね。
それをしようとしているのが議長と言うだけで、不信感を覚えてしまいます。

コロニー落としも議長の狙いだったのだろうか?
彼の経歴と、一緒に写った主犯の写真がどう意味を持っているのか気になります。
どうせなら、コロニーメンデルの情報をブルーコスモスに渡したのが彼だったのならもっと面白いのにな〜……

彼女の覚悟は凄いですね。
自分<世界
を選んでいます。それはとても怖いことだと思いますが、またそれはとても強いことだと思いました。

それにしてもエターナルって凄いですねー。ビームを普通に避けてますよ。一対どういう機動力なんでしょうか


<アスラン>
”死にたいような気分だが……”
に答えるカガリの言葉が良かったです。

回想でシンが浮かんだのは何故だろうか?
彼の重要性。――それをアスランは認識している?
もっとも今のザフト・連合合同軍でまともに戦えているのは彼とレイだけであるから、未だ認識できていない彼をどうにかすれば、まだナントか出来ると考えているのかもしれません。


<マリュー>
軍人には向かないど、人としては良い感じだと思いました。
キラにかける言葉がとても優しかったですね。
ただ、ムウ(ネオ)にだけは悲しい目付きをしているのが切ないですね。

ムウの復活も近いか?と、思わせるシーンもありましたし彼女の本当の笑顔が見られる日も近いのかもしれません。

おしまい


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posted by yaku at 23:21| 広島 ☁| Comment(5) | TrackBack(30) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月14日

フルメタル・パニック! The Second Raid 第01話 [終わる日々]

面白いー!

映像の使い方から、何から何まで良かったです。

後は、オープニングとエンディングの「下川みくに」さんの歌も、ずっとシリーズを通して歌われていることはあって良かったです。フルメタル・パニックという舞台上で歌われる歌だからこそ良いのだと思います。

小説を読んでいるので、一通りの話は知っていますから、必然的に結末も知っています。

でも、アニメ版のオリジナルキャラがどんな風に絡んでくるのかも楽しみです。

今回は、宗介達の戦場が舞台でした。次回はかなめ達の学校が舞台でしょう。


おしまい

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posted by yaku at 19:12| 広島 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月02日

機動戦士ガンダムSEED DESTINY PHASE-37 [雷鳴の闇]

デスティニーの発進。フリーダムやジャスティスの時はもっと初登場が格好良かったのに……。シンの扱いのひどさが伺えます。

<シン>
結局、議長とレイの口車に乗っているだけ、自分で考えようとしない。考えても結局……orz
ですが、少しだけ悩んだ点だけは好感が持てました。
結局、乗せられてしまいましたが……
シンの涙は・の精神崩壊の前兆でしょうか?
その前の様子は明らかに怖かったです。
それとあの場面でルナマリアに謝るのはどうかと思います。
謝られても惨めになるだけですよね。
責めることが出来なくて。
ワザとじゃないにしても少し卑怯です。
でも、もしかすると成長の兆しが……とも感じました。
それだけが救いです。

<アスラン>
真の主人公。グフで頑張りましたが、結局やられてしまった。まあ、仕方がありませんが。
やっぱり、前回出ていたのはキサカでしたね。
メイリンが死ななくて良かったです。

<レイ>
どんどんイヤな人間になっています。
口車は議長譲りですね。
クルーゼ化が進んでいますねー

<議長>
レイと議長の掛け合い。
議長が尋ねて、レイが答える。
白々過ぎます。
シナリオを書いたのは、たぶん、議長でしょうね。
肝心な言葉をレイに言わせるところが議長のしたたかな所ですね。
人間の”引き渡し”を要求することを”話し合い”とは呼ばないでしょう。どこが話し合いなのだか……。だだの強迫では?
もう少しシナリオを考えて欲しいです。ザフトがただのバカ集団に見えます。

<タリア>
議長に不信感を持ちまくりです。
きっと・の言うことすべてが嘘に聞こえていることでしょう。
やはり、議長を裏切るのでしょうか?
今回を見ていると特に感じました。

<キラ&ラクス>
結局良いところを持って行きますね。
さすが、というか、シンが霞んでしまうというか。


ところで、ロゴス殲滅作戦の名前”ラグナレク”って全滅エンドだった気がします。
不吉な名前を付けますね。ワザとかもしれませんが。


おしまい

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posted by yaku at 21:00| 広島 ☔| Comment(0) | TrackBack(34) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月18日

機動戦士ガンダムSEED DESTINY PHASE-35 [混沌の先に] 感想

怖いシンから始まった今回の種デス。
毎回怒っていますね。

<キラ>
結局カガリが救出しました。
カガリって出撃しちゃったんですね。
一応、核エンジンを止めてたので爆発はしなかった模様。
それであの程度の怪我とは流石スーパーがつくコーディネータです。
あと、フリーダム壊されてやっぱりイヤだったんですね。ラクスとの絆だから?
ストライクフリーダムが新しい絆となる伏線になっているのかもしれません。
エターナル製らしいですし、宇宙に行ったとき受領するでしょうね。

<アスラン>
勘違いしまくりです。
久しぶりに感情を露わにしたアスラン。これまではどこか抑え気味でしたけど、今回は本気で怒っていました。
もう少し殴ってもよかったんでは?
でも、レイに言い含められているアスランは少し情けなかったです。
そこで言い返してやれば良かったのに……
ついに、やっと、遅すぎるけど議長に疑いを持ち始めたアスラン。
次回は脱走ですが、誰に手を伸ばしているのかな?

<シン>
やはり増長しまくってます。
どういう形であり、人を殺して喜ぶ人間にはなりたくないものです。
>”俺が撃たれれば良かったんですか?”
あなたが討たれれば良かったんですよ、どうせ殺されはしないんだし。
そんなことまで思いました。
議長に会う時でさえ制服を着崩しているシン、
そう言うところから精神の乱れは始まるんだ(笑)
それに、MSは玩具じゃ無いんですけどね。喜びすぎです。
自分の妹を殺したのはMSだったはずなのに……。
手段と目的の逆転?ちょっと違うか。

<レイ>
シンを利用しています。
黒くなりまくっています。
やはり、クルーゼ化決定でしょうか?回想で出てましたし。
それに怖い顔していましたし。

<議長>
黒くなりすぎて、もうこれ以上黒くなりません。
せべてが予想通りですか?
世界中でテロが起こっていることが、予想してないわけ無いでしょ?
>”兵器が無くとも生きていけます。”
新兵器を作っておいて何を言うんですかあなたは?と思いました。
クイーンはラクス?
フリーダムを落としたいうことはチェックメイト。
どういう事でしょうか?

<タリア>
もしかすると、議長を裏切るのか?
アークエンジェルが撃たれたことを悔しがっていましたし。
深読みしすぎ?

<マリュー>
エンジンを切り離すなんて凄いですね。
ネオを見る目付きが悲しかったです。

<イザーク&ディアッカ>
久しぶりの登場。少しでしたが。
ザフトで、理解しているのは彼らだけみたいな事を言いたかったのかな?
それとも、ザフトもバカだって事を言いたかったのかもしれません。
頭が良い人間だからと言っても結局は騙されるという矛盾。

<ラクス>
久しぶりの登場。喋りませんでしたけどね。
後ろにはドム。

<ミーア>
あの表情は何だったのだろうか?
何か不満そうでしたけど……

おしまい

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posted by yaku at 21:28| 広島 ☁| Comment(0) | TrackBack(20) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

機動戦士ガンダム SEED DESTINY PHASE-35 [混沌の先に] 感想

怖いシンから始まった今回の種デス。
毎回怒っていますね。

<キラ>
結局カガリが救出しました。
カガリって出撃しちゃったんですね。
一応、核エンジンを止めてたので爆発はしなかった模様。
あと、フリーダム壊されてやっぱりイヤだったんですね。ラクスとの絆だから?
ストライクフリーダムが新しい絆となる伏線になっているのかもしれません。

<アスラン>
勘違いしまくりです。
久しぶりに感情を露わにしたアスラン。これまではどこか抑え気味でしたけど、今回は本気で怒っていました。
もう少し殴ってもよかったんでは?
でも、レイに言い含められているアスランは少し情けなかったです。
そこで言い返してやれば良かったのに……
ついに、やっと、遅すぎるけど議長に疑いを持ち始めたアスラン。
次回は脱走ですが、誰に手を伸ばしているのかな?

<シン>
やはり増長しまくってます。
どういう形であり、人を殺して喜ぶ人間にはなりたくないものです。
>”俺が撃たれれば良かったんですか?”
あなたが討たれれば良かったんですよ、どうせ殺されはしないんだし。
そんなことまで思いました。
議長に会う時でさえ制服を着崩しているシン、
そう言うところから精神の乱れは始まるんだ(笑)
それに、MSは玩具じゃ無いんですけどね。喜びすぎです。
自分の妹を殺したのはMSだったはずなのに……。手段と目的が逆転しています。

<レイ>
シンを利用しています。
黒くなりまくっています。
やはり、クルーゼ化決定でしょうか?回想で出てましたし。
それに怖い顔していましたし。

<議長>
黒くなりすぎて、もうこれ以上黒くなりません。
せべてが予想通りですか?
世界中でテロが起こっていることが、予想してないわけ無いでしょ?
>”兵器が無くとも生きていけます。”
新兵器を作っておいて何を言うんですかあなたは?と思いました。
クイーンはラクス?
フリーダムを落としたいうことはチェックメイト。
どういう事でしょうか?

<タリア>
もしかすると、議長を裏切るのか?
アークエンジェルが撃たれたことを悔しがっていましたし。

<マリュー>
エンジンを切り離すなんて凄いですね。
ネオを見る目付きが悲しかったです。

<イザーク&ディアッカ>
久しぶりの登場。少しでしたが。
ザフトで、理解しているのは彼らだけみたいな事を言いたかったのかな?
それとも、ザフトもバカだって事を言いたかったのかもしれません。
頭が良い人間だからと言っても結局は騙されるという矛盾。

<ラクス>
久しぶりの登場。喋りませんでしたけどね。
後ろにはドム。

<ミーア>
あの表情は何だったのだろうか?
何か不満そうでしたけど……

おしまい

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posted by yaku at 21:14| 広島 ☁| Comment(2) | TrackBack(2) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月11日

機動戦士ガンダムSEED DESTINY 第34話[悪夢] 感想

復讐心丸出しのシンから始まった、
つまりはいつものことですが、
今回の種デス。

そして議長の演説。
何回見てもうまいこと言ってますなー。
相変わらず真っ黒ですが(笑)

オーブも大変なようです。
前回のカガリの言葉はオーブのセイラン達が入っていたからのようです。
だから、大変なのか……?

それとも、ロゴスは地球中のほとんどの代表者に関わりがある。この流れが大きくなれば、きっと地球の政治は確実に破綻してしまう。
こっちの方がたぶん大変です。これが議長の狙いか?

最初からキラは種割れですか。
しょっちゅうしてますねー。

だいぶ前の、マリューとタリアの出会いの伏線の解消がありましたね。
種のことだからすっかり忘れていると思ってました。

キラ対シン。
キラってあれで死んでなんだからすごいですよねー。
コクピットはもう少し上ですか?

シンが卑怯に見えたのは気のせいでしょうか?
別に戦争に卑怯もクソも無いですが、これはアニメです。
よって卑怯なキャラ、自分勝手なキャラは嫌いです。
最後のシンは精神崩壊の伏線か?完全に目が逝っちゃってました。

レイも着々と何かの準備を始めてますね。
何をしてるのかは分かりませんけど……

アスランはだんだんと議長に疑いを持ち始めました。
最後の”キラー”の叫び声は種から考えて何回目なのか数えるのもアホらしいです。

ネオの言葉”どうしていつもこう”意味深な言葉。
自分でも不思議がっていましたね。
何かを思い出しかけているのか?

”今度は自分が泣かせる側になることを忘れるな”の言葉。完全に忘れてるシンがこれから成長するのでしょうか?できれば成長させるのはアスランで、せっかくミネルバに行ったのに……。このままじゃ行き損になっちゃいます。

おしまい。

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posted by yaku at 21:35| 広島 🌁| Comment(6) | TrackBack(15) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ガンダムSEED DESTINY 新OP&新MS

公式ホームページより

OPはCHEMISTRYに決定らしい。堂珍は声優にも挑戦?

T.M.Revolutionの新曲「vestige-ヴェスティージ-」が挿入歌になるらしい。
これは結構嬉しかったり、8年前からのファンなので。

ドムトルーパー

重量級の風格を思わせるMS。
所属・製造国、武装などは不明で、
ザクウォーリアやグフイグナイッテドなどとの繋がりを連想させるモノアイを採用している。

クライン派。つまりエターナルに所属するらしい。
でも、ここまで過去の作品をパクる作品ってのも珍しいよね。
ジオングとかでないかな?
サザビーでも良いけど……

あと、
ストライクフリーダムのナンバーは、

ZGMF-X20A

インフィニットジャスティスのナンバーは、

ZGMF-X19A


レジェンドのナンバーは、

ZGMF-X666S

つまりはすべてザフト製なのか?
あんまり知らないけど、また強奪でもするのだろうか?
あと、レジェンドって混沌を表す番号ですけど、
これはボス化する伏線なのだろうか?

おしまい。

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posted by yaku at 13:52| 広島 🌁| Comment(0) | TrackBack(1) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月09日

ガンダムSEED Destiny 予告のまとめ

完全にネタバレ、
しかも先の話なので反転して読んでください。

34話 悪夢
デュランダルの放送を受けて、動き出したプラントとオーブ
そしてアークエンジェル。プラントを中心とした各国が動くなか、ミネルバには
ある任務が与えられていた。

35話 混沌の先に
激しい戦闘の末、ミネルバに戻ってきたシン。ルナマリアたちに迎えられ、笑いながら
言ってきたシンの言葉に激昂し掴みかかるアスランだったが、レイに戒められる。

36話 アスラン脱走
デュランダルの言葉に心酔するシンと、正論と認めつつも何か違和感を感じる
アスラン。デュランダルに感じていた違和感の正体に気付いたアスランは
ある決意をする。

37話 雷鳴の闇
アスランと追うシンとレイ。レイとデュランダルの巧みな策略により
シンは完全にデュランダルサイドに取り込まれ、アスランを討ちに行くのであった!


以上。
おしまい。

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posted by yaku at 17:19| 広島 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月04日

機動戦士ガンダムSEED DESTINY PHASE-33「示される世界」感想

正直、最初のシンとステラの場面は結構どうでも良かったです。(あくまで個人的には)
でも、最初のシーンは平井画だったので綺麗でした。
考えたのはそれだけ。

順番に書いていきます。
今、人々の生活の風景を見せるなら事前に見せて、その対比を描けば良かったのに……

アスラン、カガリのこと責めれません。思わず「キラ」って……
シン、むかつくーーー!嫌な奴の道を進みまくりです。
アスランももっと言ってやれば良かったのに……。

レイもやっと動き出した気がする。
シンをどこか操っているかのような雰囲気を持って。

マリューさん、悲しすぎます。
ネオはすべてを忘れているんですね……。
それか何も知らないのか……。
口調も同じだし、性格もほとんど同じ、何が起こったのだろうか……。
ネオのステラという言葉が切なかった……。
キラもニュータイプ化してるし……、何であれでどういう人なのかが分かる?

ルナマリアの告白。アスラン、スルーした……。
オープニングのように、本当にシンとルナマリアの関係が進展するのか?

議長の演説。
やはり黒いのか?
話している内容はすごくまとも、だけどデストロイの映像からフリーダムが消されてたり、
今回もミーアを使っていたり、いろいろ怪しい点がたくさんありすぎます。
結局ラスボス決定なのかもしれません?

ジブリールのあせった顔が面白かったです。
汗が吹き出てます。一緒に居る猫が良い感じ(笑)

久しぶりの本物ラクス登場。
そしてジュール隊の登場。本編での初シホ。
でも喋らない……。

最後のカガリの「大変なことになる」の意味は何なのだろうか?

今回は全体的に絵が綺麗だった気がします。

次回予告の音楽が変わってました。
来週のシン対キラ。
シンが勝つらしいがこれでキラの新機体へのフラグが立つはず。
アスランもさすがに何かを掴みかけたのかな?

おしまい。

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posted by yaku at 22:06| 広島 ☀| Comment(2) | TrackBack(1) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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