2005年06月29日

ササナキ (2) カドカワコミックスAエース「感想」

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ササナキ (2) カドカワコミックスAエース

税込価格 : \567 (本体 : \540)
出版 : 角川書店
サイズ : 新書 / 178p
ISBN : 4-04-713729-4
発行年月 : 2005.6

(感想)

凄い……

サッカーしてるよ。

前巻は殆どサッカーしてませんでしたからね。

内容は相変わらずメチャクチャですが、内容は相変わらず笑えました。

サッカーで17点取られるってどういう事よ?

桃山も帰ってきたことだし、これからどう物語が展開していくのか?

カバーの裏のマンガがとても面白かったです。

月刊誌で連載されているので、次に出るのは早くて半年後になりそうですが楽しみに待ちたいと思います。

おしまい。

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posted by yaku at 23:10| 広島 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | マンガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月20日

ササナキ (2) カドカワコミックスAエース 今月発売

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ササナキ (2) カドカワコミックスAエース

今月、発売らしいです。

とてもツボにはまるサッカーマンガ。又はギャグマンガ?です。

友達に見せたら何が面白いの?と言われてしまいました。

面白いんですけどね…

6/25発売だから、わたし達の地域では6/26なのかな?

inakaです。悲しいです。

でも、楽しみです。

おしまい

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posted by yaku at 20:33| 広島 | Comment(0) | TrackBack(0) | マンガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月10日

スパイラル 第73話”バベルの向こう”

読みました。

以下ネタバレ
反転して読んでください。
火澄が高さ90メートルの展望台から飛び降りた。
だけど、やはり死ねない。「運命は超えられへん、俺らは自分でどうすることもできんへん!」
「この空の下に…、私達を祝福する場所はありません」火澄の言葉。
知っているからこそ、知ってしまったこそ言える言葉。

すべてを知ってもそれを手放した歩。
「俺が死んでもあんたらが希望をつなぐなら、俺の論理は死なない」
強い言葉。強すぎる言葉。
最初から考えると、とても強くなったと思う。
「俺は兄貴を越えてみせる。誰も殺さず絶望でなく希望を想像する」
ブレードチルドレンが自分自身を救うチャンスを作ると言う歩。
彼の作る塔とはどんなものになるのか?

そして、ついに清隆が現れる。っていうか清隆、黒い髪の毛してたのか……

あとは”ひよの”の言葉が良かったです。
「それじゃあハッピーエンドにも付き合えないじゃないですか?」
後数年で死んでしまう歩にとって、とても大切な言葉。


バベルの塔って確か、
天の神に届く塔を作ろうとしてそれが神の逆鱗に触れ、
だから神はその塔を壊し、
そして人々が協力して何かを行うことが出来ないように、
人々の言葉を分けた。
って感じだった気がする。
結局、失敗するってことなのか?
不吉な名前だ……

来月12日がとても楽しみです。

おしまい。

コミック発売中!1〜13
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posted by yaku at 12:42| 広島 ☁| Comment(0) | TrackBack(1) | マンガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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