2005年12月29日

ケーキ(BlogPet)

きのうyakuの、風に来店された!


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「やえ」がオレンジJの妄想ストーリーを読んで書きました。
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2005年12月22日

日記(12/13)(BlogPet)

きょうは、ここへ正解したかった。

今日のテストは、1933年、ナチス・ドイツの大臣だった。
最近の、日本がコレに近づいている。
そのモノとは国のことだ。
明日は、悪いことではない。
寧ろ、それは、誰か。
其れを書く前に、その言葉を考えてみようかと思う。
その言葉は、一つの授業で楽なので、まあ、すこしノンビリすることにしよう。
最近は、誰か。
其れを書く前に、「民族の誇りを取り戻そう」と言ったのは、良い言葉でも、押しつけた結果は言わずもがな、だろう。
最近本を読んでないが。
平均気温がなると、寒い。
寒すぎて、嫌だという風に特定はしないが、ある程度以下に気温が、平年並みに戻っているだけで、結構力尽きてしまった。
おしまい



*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「やえ」が書きました。
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2005年12月21日

日記(12/20)

製図の授業があった。しいて言えばそれぐらい。別段大した事ではない。少し気になるのは、提出期限に間に合うか否か。今のペースなら恐らくは無理。少しペースアップを計らないとならないだろう。帰宅してからは、ゲームをした。テイルズオブジアビス。自動レベルのおかげで、無駄なレベル上げをしなくても良くて助かる。今、ラスボスの直前。――なのか?どちらにしろ、もうすぐ終わりだろう。時間を開けて、一通り情報が揃ってから二周目に入る予定。そういえば隠し秘奥義は、二周目以降でないと、発動しないそうだ。それから、レポートを開始。明日、既に今日だが、に備える。

おしまい
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2005年12月19日

日記(12/19)

ここ数日ネットが使えない環境にあったので、更新できなかった。恐らくはソフト側の問題だろう。リカバリした今ではその原因がなんなのかはわからないが、以前インストールしていたソフトの再インストールに、まだ幾ばくかの時間が、かかりそうだ。朝路面が凍結していたので、何度も転びそうになった。授業に遅れそうだったので、なおさら。明日はきっと、大丈夫だろう。信じる。あと少しで、冬休みなので、それまで、頑張りたい。頑張れ自分。
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2005年12月15日

日記(12/15)

ずっと、テイルズをしていた。明日、起きれるか自分でも心配だ。テストもあったな、そう言えば。まあ、おそらく、何とかなるだろう。自分を信じる。

[パス]
ゲームしてて考えてない。
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日記(12/01)(BlogPet)

きょうは、やえが俳句を詠んでみようと思うの

 「この基礎は チェンジしたれば おそらくは」


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「やえ」が書きました。
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2005年12月14日

日記(12/14)

明日は、テイルズの発売日だ。楽しみ楽しみ。最近、朝が起きられない。何故だろう……自分のせいか。明日は、二コマ目だけなので、楽なことには変わりはない。ただ、レポートみたいになモノがある。ああ、面倒くさい。金曜は、材料科学のテストがある。一通り勉強は終わっているので前日、つまりは明日勉強し解けば問題ないだろう。さてさて、明日は雪が降るのか、否か。

[確率]
ある人数の恣意団が鋳る中で、同じ誕生日の人の居る確率は、いくらになるか。計算式は、考えるまでもないだろう。しかし、驚くべきは、その確率だ(知っている人は驚かない)2人の時は、0.273%、3人の時は0.818%。ここから加速度的に増加する。23人で、50%。学生時代よかった、30人クラスだと70%。40人クラスだと90%にもなる。要するに、40に異常鋳るとほぼ確実にお案じ誕生日の人間がいるということだ。勘違いしてしまいがちなのは、365日という一年の日数。しかし一人一人それぞれ比べられるということによって確率は変動してしまうのだ。

おしまい
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2005年12月13日

日記(12/13)

昼に晴れつつ、雪が降っていた。ああ、通りで寒いわけだ。止めてください。お願いします。誰に頼んでいるのかは知らないけれど。明日は、寒くないといいなと、期待するが、おそらくは、無理だろう。一週間は寒いと天気用法でいっていた。あまり、信用のおけるモノでははないということ認識しているが、それしか、情報を得る手段はないので、話半分信じておこうか。明日は、1コマの授業がないので朝はノンビリ出来そうだ。明日でもう今月も半分近く。いや、そう考えると今日で既にそうなっているのだろうが……言葉は難しい。うーん、逆に間違えても通じるのだから簡単だと言えなくもないのか?

[鏡]
鏡は、左右反転するのに、上下反転しないのは何故か。この疑問を解くためには、反転という概念と、左右という概念の再認識が必要だ。反転とは、この場合、左右の位置関係が変わること、しかし思い浮かべてみると良い。鏡と、自分の左右の位置関係は、変わってなどいないのだ。次に、左右の位置関係を考えてみる。まず、思いつくのは「左右は似ている」と言うこと。実は、それで、正解だ。左右は似ているから、人は、反転しているように――錯覚する。仮に、人間の右手にだけ(これが重要)、バルタン星人(すこし古い)のような、ハサミがついているとする。鏡の前で右手を挙げる。鏡の中で挙がったのは、間違いなく――右手だ。まあ、すこし考えれば解るような下らないこと。

おしまい。
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2005年12月12日

日記(12/12)

本を買ってきた。三冊ほど。面白かった。まだ、全部読んでいるわけではないが、期待通りの内容のモノばかりで、楽しんでいる。今日は、雪が降った。寒い。明日も、最低気温が氷点下になるそうで、朝起きるのが辛くなることは確実だ。あー、寒い寒い。寒いことは苦手だ。どちらかといえば熱い、暑い?、の方が得意だ。明日は、製図の授業があるらしく。トレーシングペーパーを買わないといけない。A1って、どのくらいの大きさになるのだろうか?かなり大きいことだけは確か。

[色]
時間がないので、適当に書いときます。
珍しい色の名前。「鳥の子色」淡い白黄色。「路考色」江戸の中期に人気のあった歌舞伎役者、二世瀬川菊之丞の衣装の色に由来。

おしまい
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2005年12月11日

日記(12/11)

朝起きたのは、11時頃。いや、これで起きたのが朝と言い張るのは、すこし空しい気がする。いや、起きたのは朝ですよ?今週中に、テイルズが発売する。楽しみだ。久しぶりに、当たりのゲームなきがする。もっとも、それほどゲームはやっていないが。午後からは、友人の家に遊びに行った。今週の土曜はテストがある。問題をすこし見たが、あり得ないくらい難しく見えた。これで強制なのだから、やる気もひとしおだ(皮肉)ったく、――面倒くさすぎる。

[ヴラド・ツェペシュ]
ドラキュラのモデルになった人物で、ワラキア・銅鑼来るの息子である。このドラクルから、ドラキュラという名前に派生したと言われている。地主貴族を、500人集め「ワラキアが弱体したのは、お前たちのせいだ」と言い皆殺しにした。ツェペシュとはルーマニア後で串刺しの意味である。因みに、メルティー・ブラッドという格ゲーに登場する、「ワラキアの夜」という吸血鬼は彼をモデルにしたと思われる。

おしまい
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2005年12月10日

日記(12/10)

映画を見てきた。『Mr.&Mrs.スミス』面白かった。何も考えなくてもいいタイプの映画だった。小ネタがいろいろあって、薬と出来るような場面がたくさん。まあ、兎に角良かった。ハリーポッターよりは、こっちを見て、良かったと思える出来だったように思えた。ほとんど、試験は終わってしまったので気分は気楽だ。他に書くべき事はあまりないので、この辺で……あ、あと、今週テイルズオブジアビスを買う予定。結構楽しみ。

[性悪説]
TVにおいて、アナウンサーやコメンテータ(複数)『「性悪説」の世の中になって残念だ』という発言をしていた。彼らは、「人が信じられな食った世の中になって残念だ」という意味で使ったのだろうが、あまりにも馬鹿な発言に愕然とした。明らかに、頭の良いと言えるはずがない。言葉の意味が違う。「性悪説」とは、人間の本性は悪であるから、礼によって自らを律する事が重要だ。人の本性は善であるから、徳による政治を主張した「性善説」とは、反対しているが、厳密には違うのだ。「性悪説」とは、悪い言葉ではない。人間の本性は悪であるから、人を信じないようにする。という事では絶対にない。すこし、大げさに言うと、「性善説」と「性悪説」は矛盾しない。性善説は周囲に対してやさしく。性善説は自らに厳しく。それを。あたかも悪い世の中を象徴する言葉のように「性悪説」と言う言葉を使う人が居るとは(それを、公共の場で、何百万人もの人が見る場所で)何というか、「大丈夫ですか?」と、問いかけたい。こんなもの、普通の辞書に載っている知識のはずなのに。しかし、彼らは、自らの発言に責任を持とうとしないと私は確信している。個人的に、テレビのコメンテータほど、信用出来ないモノはない(あくまで個人的に)

おしまい
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2005年12月09日

日記(12/09)

久しぶりに本を読んだ。ああ、やっぱりスパンが少しあればあるほど、楽しくなるのだと再認識。
「空の鐘の響く惑星でH」渡瀬草一郎
もう、いつの間にか九巻になっている。どのくらい続くのだろうか。まあ、これからも読む予定なので楽しみに待つ。今度は推理小説を買いに行きたい。有名どころで言えば「ドクラ・マグラ」をもう一回読んでもいいかも。かなり前に、図書館で借りて読んだものであるから、話はスッキリと忘却の彼方だ。いったい、どんな話だったのか……?これは、質問しているのではなくて、只単に、自己に対する問いかけであって、答えないでください。後は、映画が見たい。何でもいいからとりあえず。予告だけ見ると、何でも面白そうに見えてしまう。それで、実際に見てみると結構、がっかりすることが多い。というか、予告の方が面白いと言うことの方が遙かに多い。ああ、でも、ハリーポッターはあまりみたいとは思わない。小説だけで十分だ。小説の中では、ハーマイオニーは、美人ではなかったのに、映画では、全く違っていてすこし驚いた覚えがある。ただそれだけの事であるが。確か、次の小説は来年の六月頃に発売の予定だったはず(未確認)、それなりに(大してしてない)期待しつつ待つ事にする。おそらく、明後日には忘れているだろう事だが

[褒める]
TVなどで、人を褒め称えることがある(別に誰と言うことではないが……)。私は、そう言うモノを見る事を好まない。そういう場面に出会ったとき、大抵はCHを変える、または、電源を落とす。いつも思うのことは、凄いのなら凄いでいいのではないか。わざわざ、勝手に主観を付けて欲しくない。何というか、そう、押しつけがましく感じる。凄いか否かは、見る人その人が決めるべきだ。「すごい、すばらしい」と言い続けることによって、その言葉自体が、貶められていく事になる。そんな気がする。まあ、私一人の戯言なので、勝手にしていてください。

おしまい
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2005年12月08日

日記(12/08)

午前中の授業が終わってから、家に帰って、昼寝。そこそこ、寝れた気がする。気分爽快。明日は小説を買う予定。楽しみ楽しみ。其れが以外は、何ら変わりのない一日だった。ああ、そういえば、明日は技術英語の小テスト。すこしだけは、勉強をしておく。そんな予定。今日は、何時に寝ることが出来るのか。予定は未定。

[次元]
ふと、思いついたので、間違えていたら、指摘をして欲しい。三次元上にあるモノが視点を持った時、それは、何次元を見ているのか。私が、思ったのは二次元だろう、ということ。平面にしか見えないのではないか。精巧な、写真と何ら変わることのない風景がそこには広がっている。それが三次元だと判断するには明らかに情報が足りない。では、次に二次元上にあるモノが視点は持ったときはどうか。そこに見えるのは一次元だと考えられる。そうなると、三次元を見るためには四次元から。四次元を見るためには、五次元からとなるのではないのか。確証はないが。

おしまい
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セーラームーン(BlogPet)

きのうやえが、チャレンジしたの?


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「やえ」が♪夢砂糖〜Sugar Dream♪を読んで書きました。
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2005年12月07日

日記(12/07)

今日のテストは、思ったより、楽に説けた。コレも自分の努力のお陰だと。自己弁護というか、自分を褒めてみる。だが、自分としてはテストで、結構力尽きてしまった。ああ、疲れた。最近は、寒い。寒すぎて、嫌になってくる。別に何が、嫌だという風に特定はしないが。平均気温が、平年並みに戻っているはずなのだが、ある程度以下に気温がなると、寒いという感想以外には抱かなくなっているようだ。明日は、一つの授業で楽なので、まあ、すこしノンビリすることにしよう。最近本を読んでないが、明後日まで我慢することにする。お金がすこし不足気味なのだ。

[大切なモノ]
「民族の誇りを取り戻そう」そう言ったのは、誰か。其れを書く前に、その言葉を考えてみようかと思う。その言葉は、悪いことではない。寧ろ、それは、良い言葉のように聞こえる。もしくは見える。だが、私がそう思っているだけで、他の人は違うかもしれない。それを、押しつけることは最悪だ。それがいくら良い言葉でも、押しつけた結果、最悪の結果を招いたモノをいくつも知っている。そのモノとは国のことだ。国が人に意見を押しつけた結果、国が潰れる。ならば、人が人に意見を押しつけた結果は言わずもがな、だろう。最近の、日本がコレに近づいているような気がしてならない。気のせいであることを願う。最後に、「民族の誇りを取り戻そう」と言ったのは、1933年、ナチス・ドイツの大臣だった。

おしまい
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2005年12月06日

日記(12/06)

今朝、起きると何時の間にか、9時20分だった。目覚ましの音が聞こえなかった重傷ですね。いや、べつに怪我はしてないんですけど。その時になって、ようやくレポートがあったことを思い出す。昨日、忘れないようにと言い聞かせたはずだったのに……残念無念。明日のテストの勉強を始めた。過去問を見たら、4問中1問が異常なほど難しい。そのほかの問題は配られた練習問題と殆ど似たようなものだったのに。これはもう、100点は絶対に取らさないぞという、教授のアピールとしか思えない。というか、解答を見ても何が何だか……という感じだ。重力波の群速度と位相速度って、いったい何処でやったのか。やってない、気がするが、多分自分で考えろと言うことなのかもしれない。何か文法が、可笑しい気がする。家に帰ってから、チャーハンを作る。それになりに美味しいものが出来た。料理は、苦手ではないし、それなりに得意なのか、否か。自分では判別出来ない。というか、ガスの調理器の方が遙かに便利な気がする。温度調節がやりやすい。

[裏をかく]
「巨田助友に裏を画かれて、我計画行はれず」と、使われるように、敵の計画を出し抜くことだ。しかし、今回は「敵」という対象ではなくて、もっと身近なものに視点を当てて考えてみようと思う。代用的なもので、言えば、クイズなんかがそうだ。さらに、クイズの中で細分化すると、パズルが一番に思い浮かぶ。今、思いついたもので書いてみると、「二本の真っ直ぐな線を書くことで、垂直を二つ作れ」(まあ、言い換えるとHの様な形を、二本の線で作ると言うことだ)ああ、今思いついたが、これはヒントにもなるかもしれない。思いつく人では、5秒で解ると思う。答えは覚えていたら後日、忘れていたら迷宮入り。

おしまい
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2005年12月05日

日記(12/05)

今日は、朝起きることが出来た。我ながら凄いと思う。自分を褒めてあげよう。あげた。明日は、テストはなかったが、レポートがあった気がする。で、それが何のレポートなのかは、覚えていない。後で、調べておかないと。ああ、忘れそうだ。忘れるな。忘れるな。忘れるな。よしっ、言い聞かせた。明後日に最大の難関が待っている。流体工学だ。難しい、なんか嫌になる(無駄だが)ほど難しい。今日は何時に寝ることになるのだろうか。出来ることならば2時までには寝たいと思う、が、おそらく無理だろう。頑張れ自分。

[縷々]
人は同じ事を繰り返す。いわゆる縷々として、続く道、のようなものかもしれない。青年は希望の幻影を持ち、老人は想起の幻影を持っている。人は青年を繰り返すし、老人を繰り返す。老人に絶望をして、青年に絶望をする。それはグルグル、グルグルと、ずっと、今までも、これからも繰り返す。人間とは一つの統合――無限と有限、時間的なものと永遠的なもの、自由と必然――である。「死にいたる病。――キルケゴール」

おしまい
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2005年12月04日

日記(12/04)

今日は、ずっと家にいた。というか、外の風が強すぎて、出る気がしない。こういう時だけは、くるまってのは、便利な道具だよな、とか思ったりする。勉強は、あまりはかどらなかった。やっていることが漠然としていて、結局何をすればいいのだろうか。と考えてしまう。明日の朝は、さてさて、起きられるのか?自分に問いかけてみる。ああ、おそらく。無理だ。答えが返ってきた。即答だった。こんな答えなら帰ってこなくとも良いのに……目覚まし×3位しておこうか。テストを受けられないというのは、それなりに悲惨だ。あまり、想像したいことではない。取り敢えず、材料力学を、どうしようか。もともと、受けなくても良かったのに、受けたことが運の尽きか……別にそこまでのことはないのかもしれない。結局、当日になって決めることにしよう。

[生活の匂いがしない街]
事件が起きると(特に猟奇殺人など)、怒った街についてメディアがよく使う表現だ。生活の匂いとは何だろうか。一度丁寧に説明して欲しい。木のぬくもりと同じくらい意味不明だ。使用者は本当にその言葉を理解しているのだろうか。何か、数値で表すことの出来るモノなら、まだ、信じられるが、只の印象に過ぎないモノを、どのように信じればよいのか。というか、生活の匂いとは、ただの見た目に過ぎなくて、目で捉えるはずの情報を、鼻で捉える情報のように書くことが誤解を招く(そうでもないが……)と思われる。

おしまい
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2005年12月03日

日記(12/03)

あまり、勉強はしていない。まあ、土曜日くらいいいだろうという、自己弁護をしてみる。朝起きたのは10時頃、土曜日はいつもこのくらいだ。おそらく、寝るのは2時過ぎになるだろうと予想する。おそらくは、はずれるだろうが。来週はテストが二つある。そのうち一つがかなり、やばい。難しい。と思う。あまり、日記に書くことがないので、このくらい。

[ムー大陸]
ジェームス・チャーチワードという英国人が唱えたこの説は、一般的には、眉唾物だとされている。その理由は明白だ、彼の本の中で、引用されている言葉に、何の信憑性もないからだ。それは、引用元がハッキリしないことに起因している。例えば、ヒンドゥー教の寺院の『ナーカル碑文』にムー大陸について書かれていたと言うが、書かれていた文字は、絵文字だ、それを彼は解読することが、何故、出来たのか。彼以外の其れを見たモノがいないとなっているが、何故彼は、其れを書き写しでもして、専門家に見せなかったのか。そもそも、チャーチワードという人間が鋳たことさえ証明できていないのに、彼の本を信じる人が、少なからずいると言うことに驚きだ。資料のない学問はあり得ないのだから。

おしまい
posted by yaku at 21:39| 広島 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月02日

日記(12/02)

レポートは、結局、何とか完成した。……といか、完成したのか?あれが?ああ、自信がないが、取り敢えず提出しておいた。もういくつか考察したい部分があったのに、時間がなかったのだ。ないといことは悲しい。いや、別に悲しくはないが。いわゆる言葉の綾だ。工作実習は、やっぱ手が油臭くなってしまった。爪を切らないと、爪の間に、油が入ってしまって黒くなっている。そう言えば、なくしたと思っていた、プリント入りのファイルがようやく見つかった。やはり、なくした物を(厳密には違う)探すのは、むやみやたらではなくて、思い出すという作業だと言うことを認識した。

[天才]
天才とは、何だろう?少なくとも、私は会ったことがない。ある人は、天才はベクトルと言った。他には、天才とは、順序立てるはずの計算を最初から最後まで、省略すること。天才とは、ズレテイルと、同義。すなわち、解釈が、沢山ありすぎて、真実は完全に埋もれきっていると言うことだ。もっとも、その中に真実が存在しない可能性も多々ある。むしろ、その可能性の方が、高いと思われる。逆説的に、真実が全く存在しないからこそ、真実を求めるための、様々な理由が、仮説が現れると考えても、不自然ではないのかもしれない。結局、真実なんて、そんなモノだ。すべてを否定していって、最後に残った一つ。

おしまい
posted by yaku at 21:15| 広島 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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