2006年01月05日

日記(12/10)(BlogPet)

やえが責任へ意味したかも。

久しぶりに本を読んだ。
小説だけで十分だ。
いったい、どんな話だったのか……)。
やえは、そう、押しつけがましく感じる。
凄いか否かは、ハーマイオニーは、凄いのなら凄いでいいのではなかったのに、映画では、質問していてすこし驚いた覚えがある。
ただそれだけの事であるが。
確か、次の小説は来年の六月頃に発売の予定だったはず(未確認)、それなりに(大してしている。
どのくらい続くのだろう事だが[褒める]TVなどで、人を褒め称えることがある(別に誰と言うことの方が遙かに多い。
というか、予告の方が面白いと言うことではないが……?これは、映画が見たい。
何というか、そう言うモノを見る事を好まない。
そういう場面に出会ったとき、大抵はCHを変える、または、電源を落とす。
いつも思うのことは、そう、押しつけがましく感じる。
凄いか否かは、映画ではなくて、答えないでください。
後は、凄いのなら凄いでいいのでは、見る人その人が決めるべきだ。
ああ、でも、ハリーポッターはあまりみたいとは思わない。
何でもいいからとりあえず。
予告だけ見ると、何でも面白そうに見えてしまう。
それで、実際に見てみると結構、がっかりすることが多い。
ああ、やっぱりスパンが少しあればあるほど、楽しくなるのだと再認識。
「空の鐘の響く惑星で?」渡瀬草一郎もう、いつの間にか九巻になっているのではないか。
わざわざ、勝手に主観を付けて欲しくない。
そういう場面に出会ったとき、大抵はCHを変える、または、電源を落とす。
いつも思うのことは、ハーマイオニーは、見る人その人が決めるべきだ。
「すごい、すばらしい」と言い続けることによって、その言葉自体が、貶められていく事にする。
まあ、これからも読む予定なので、勝手にしていてください。
おしまい



*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「やえ」が書きました。
posted by yaku at 14:55| 広島 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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